沖縄県の新築(分譲)マンション・一戸建てを探す

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沖縄県の地域情報について徹底調査!

沖縄県は日本の南西部、かつ最西端に位置する都道府県です。東シナ海と太平洋の海上輸送路の要点であり、生物に好適な亜熱帯気候に恵まれて、貴重な動植物が多い地域です。近年は観光業が発達し、サービス業の割合が東京都に次いで2番目に高いという特徴があります。沖縄県の政治、経済、文化の中心は県庁所在地の那覇市です。那覇市内は那覇空港駅から首里城跡のある首里駅まで、沖縄都市モノレールで結ばれています。中心市街地の久茂地、牧志、新都心のおもろまちにも駅があり、アクセスしやすくなっています。それ以外の都市内および都市間を結ぶ交通機関として、島内各地にバス路線網が展開されています。
※平成27年国勢調査より

最新不動産市況

沖縄県の新築マンションは1戸当たりの平均価格が2015年と前年比較で2.2パーセントアップの3,056万円、平米単価は1.0パーセントアップの40.6万円です。ほかのエリアとは異なり、施工費の上昇以上に用地費の上昇の影響が大きいため、人気のある那覇市内ではホテルとの競合もあって用地取得は難しくなっています。
戸建ての着工戸数は伸びており、2016年上期の分譲戸建ては前年同期比25.7パーセント増の210戸でした。ゆいレールの延伸先の人気は高いものの、依然として交通手段は車中心であり、国道58号線や国道330号線の沿道などを中心に需給ともに安定しているといえます。
中古マンションは成約件数が増加傾向にあり、2015年度は35.7パーセント増の281戸となっています。その一方で成約価格を見ると、平米単価は上昇しているのに対して1戸当たりは下落しており(いずれも四半期別で2015年4〜6月期から4期連続)、成約住戸の専有面積が縮小傾向にあることがわかります。
※新築マンション、建売住宅(10棟以上の団地型)に関する情報は、株式会社不動産経済研究所のデータを使用。
※中古マンションは不動産流通機構のデータを使用。
※表示内容は2016年8月31日時点のものです。